FWTW Gallery

「FWTWブログ」 「サイトトップ」 「注意事項的なもの」 「検索」←お勧め
アルバムリスト 最新コメント 閲覧最多 トップレート 検索
Image search results - "フィレンツェ"
I07_0856.JPG
ES Star 9466号 1等車車内19 viewsヴェネツィアまでずっとこんな感じでガラガラ。
フィレンツェまではアメリカ人の家族が置くの端のほうにいました。
何で断言するかと言うと、ひょんなことから話をしたから。
I07_0861.JPG
ES Star 9466号 フィレンツェS.M.N駅15 viewsフィレンツェに着きました。行き止まり駅なので、ここから逆方向に走り出します。
I07_0884.JPG
ES Star 9466号 1等車車内14 viewsフィレンツェからは走行方向の席に座り替えました
I07_1527.JPG
ジュゼッペ・ファナーラさん作のコインケース100 viewsフィレンツェで購入。
コインケースなどの革小物で有名な職人ジュゼッペ・ファナーラ(Giuseppe Fanara )さん直営のお店、イル・ブッセットに寄って、ご本人から購入。
弟子の方がこのブランド名で作られているのか、タイ製のものが日本に入ってきています。
これはご本人のサインが刻印されています。

IL BUSSETTO
via Palazzuolo,136/r,Firenze
I07_1528.JPG
マドヴァのグローブ81 viewsヴェッキォ橋のたもとにある、「マドヴァ・グローブス」で自分用の皮手袋を買いました。
フィレンツェで良質な革を使って手作りしている店です。
とても狭い店ですが、入るとカウンターがあって、店の人が色や装飾の希望を聞いてきます、その後、手を見てくれて一発でサイズを当て、数種類の商品を持って戻ってくる、気に入ったのがあれば試着して買うというシステムです。
日本で買うとマドヴァの裏地カシミヤの手袋はは2万円以上する場合がありますが、ここで買えばEUR50程度。
いい買い物でした。

Madova
Via Guicciardini 1,Firenze
I07_1530.JPG
ポストカードやカレンダー40 viewsお土産に。左の切り絵ポストカードは、ジュゼッペファナーラさんからもらった、ご本人を題材にした切り絵ですが、日本の切り絵作家で「俊寛」さんという方の作品です。
この方は、イタリア(特にフィレンツェ)の職人を題材にした作品が多く、どれも素晴らしいです。
ITA_0111.jpg
ミラノ・ホテル・ベルナ サンペレグリノ93 views冷蔵庫に入っていた飲み物をいただきました。
サンペレグリノというと、スパークリングミネラルウオーターで有名ですが、こんなのも出してるんですね。
ファンタオレンジのようなものです。
そして就寝、明日はミラノを少しだけ観光して、イタリアが誇るエウロスター(イタリアの新幹線)でフィレンツェに向かいます。
ITA_0160.jpg
ドゥォーモ内部9 views実に凝ったつくりのきょうかいでした。床といい壁といい。
ただ、この後フィレンツェやローマ、バチカンでもっとすごいものを見てしまうので、ここの印象が若干薄くなっています。それでもここは一見の価値ありです。
ITA_0176.jpg
ドゥォーモ広場の騎馬像6 views午後からはフィレンツェに向かう為、
この横の地下鉄入り口からミラノ中央駅まで戻ります。
ITA_0202.jpg
ミラノ ホテル・ベルナ9 viewsホテルベルナに戻り預けてあった荷物を取りに行きました。
フィレンツェへ向かうエウロスターに乗る為に、また中央駅に戻ります。

Hotel Berna
Via Torriani Napo 18 , Milan
ITA_0205.jpg
ES 94397 views13時発のエウロスターに乗ります。AV塗装ですが、AVとしての運行ではありませんでした。
フィレンツェまで2時間44分、1等車EUR 37.60。イタリアの列車は安くてよいです。
ITA_0222.jpg
ES 9439 ボローニャ駅7 viewsベネチアとフィレンツェ(ローマ)方面への分岐点ボローニャです。
ITA_0225.jpg
ES 9439 フィレンツェ・サンタ・マリア・ノヴェッラ駅9 viewsFirenze S.M.N駅に到着です。
駅の前に、サンタ・マリア・ノヴェッラ教会が鎮座している為この名前になっているようです。
ITA_0226.jpg
ES 9439 フィレンツェ・サンタ・マリア・ノヴェッラ駅11 viewsFirenze S.M.N駅のホームです。
行き止まり駅ですので、この列車はローマ方面に向けて逆方向に出発します。
ITA_0228.jpg
フィレンツェ ホテル・パリ 333号室28 views駅から5分ぐらいの場所にあるHotelParisです。フィレンツェですがホテルパリです。
ベルのインド系のおじさんがとてもいい感じで、部屋につくまで盛り上がってしまいました。
以後会うたびににこやかに挨拶してくれていい印象。

Hotel Paris
Via Dei Banchi 2,Firenze
ITA_0229.jpg
フィレンツェ ホテル・パリ 333号室24 views数百年前のパラッツォを多少の改修はあるものの、
そのまま使っている感じで、天井はこんなに高く、
調度もものすごく古い(悪い意味でなく)。
歴史の中に舞い込んだ感じの部屋でした。
1泊1万円程度。

Hotel Paris
Via Dei Banchi 2,Firenze
ITA_0230.jpg
フィレンツェ ホテル・パリ14 views実はこの部屋、駅からフィレンツェの中央に向かうパンツァーニ通りに面していて、最上階だったこともあり、この窓から・・・ドォーモとメディチ家礼拝堂がみえました。
ITA_0232.jpg
フィレンツェ ホテル・パリ 333号室からの眺め16 views窓から外を見るとこのとおり、メディチ家礼拝堂(左のドーム)、ドォーモ(右のドーム)、ジョットの鐘楼(右の塔)、すばらしい!。
ITA_0233.jpg
フィレンツェ ホテル・パリ 333号室からの眺め13 viewsドォーモ、ジョットの鐘楼
ITA_0235.jpg
フィレンツェ ホテル・パリ 333号室からの眺め14 views観光客でこったがえす、パンツァーニ通りです。
ITA_0236.jpg
フィレンツェ ホテル・パリ 333号室からの眺め12 viewsパンツァーニ通り、FirenzeS.M.N方面。
ITA_0237.jpg
フィレンツェ ホテル・パリ 333号室20 views建物自体が築数百年、ドアなんて、100年ぐらい経ってるんじゃないかと、思わせるほどのものでした。
こういうホテルもいいものです。
ITA_0239.jpg
フィレンツェ ホテル・パリ 333号室15 views水周りはバッチリ現代のものです。
ITA_0240.jpg
フィレンツェ ホテル・パリ 333号室 シャワールーム14 viewsシャワーブースのみでしたが、清潔で不満はありませんでした。
ITA_0241.jpg
フィレンツェ ホテル・パリ 333号室9 viewsこのデスクそのものがアンティーク。ちょっと前に斜めっていました。
ITA_0242.jpg
フィレンツェ ホテル・パリ14 viewsパラッツォをそのまま利用したというのがわかる気もします。
ITA_0244.jpg
サンタ・マリア・ノヴェッラ教会9 views夕暮れのフィレンツェを散歩しました。
サンタ・マリア・ノヴェッラ教会です。日本でもサンタ・マリア・ノヴェッラ薬局で有名ですね。
ITA_0246.jpg
アルノ川14 views夕暮れのアルノ川です。
写真を撮り忘れてしまったのですが、コインケースなどの革小物で有名な職人ジュゼッペ・ファナーラ(Giuseppe Fanara )さん直営のお店、イル・ブッセットに寄ってからコインケースを買い、ここに来ました。
なんと、ご本人から購入することができました。

IL BUSSETTO
via Palazzuolo,136/r,Firenze
ITA_0248.jpg
アルノ川 対岸13 viewsなんだかすごいところにやってきたなとう印象でした。(とはいえ、この後も同じことを思い続ける)
ITA_0251.jpg
ヴェッキォ橋17 views世界最古の橋と言われているヴェッキォ橋です。世界最古は別にして、中世の橋そのままが残っているという点ですごいことだと思います。
ITA_0252.jpg
フィレンツェの夕暮れ13 viewsこの町は昼間よりも夕~夜のほうが雰囲気がある気がします。
ITA_0257.jpg
ヴェッキォ橋8 viewsヴェッキォ橋までやってきました。
ITA_0258.jpg
ヴェッキォ橋11 viewsヴェッキォ橋のたもとです。(シニョリーア広場側)
ITA_0259.jpg
ヴェッキォ橋の上14 views貴金属店がずらりと軒を連ねています。
そして人人人・・・
ITA_0260.jpg
ヴェッキォ橋の上の貴金属店10 viewsショーケースがまぶしい。
ITA_0262.jpg
ヴェッキォ橋の上14 views中世の世界へようこそw。
ITA_0263.jpg
ヴェッキォ橋のたもと12 viewsピッティ宮側のたもと付近です。
ITA_0264.jpg
マドヴァ・グローブス36 viewsヴェッキォ橋を渡ってきたのには理由があります。
左側に写っている「マドヴァ・グローブス」で自分用の皮手袋を買う為です。フィレンツェで良質な革を使って手作りしている店です。
とても狭い店ですが、入るとカウンターがあって、店の人が色や装飾の希望を聞いてきます、その後、手を見てくれて一発でサイズを当て、数種類の商品を持って戻ってくる、気に入ったのがあれば試着して買うというシステムです。
日本で買うとマドヴァの裏地カシミヤの手袋はは2万円以上する場合がありますが、ここで買えばEUR50程度。
いい買い物でした。
ITA_0265.jpg
ヴェッキォ橋の上からウフィッツィ美術館方面12 views左側に写っているのがルネサンスの殿堂ウフィッツィ美術館です。
ITA_0267.jpg
ヴェッキォ橋の上の貴金属店15 views貴金属、アクセサリにはほとんど興味はないのですが、写真的には光量十分だったので撮ってみました。
ITA_0268.jpg
ヴェッキォ橋の上の貴金属店11 viewsこれだけの店があるということはそこそこ売れてるのでしょうか。
ITA_0269.jpg
ヴェッキオ宮16 viewsシニョリーア広場にあるヴェッキオ宮です。フィレンツェで最も有名な建物のひとつ。
13世紀後半あたり?創建らしく、フィレンツェの役所として今も使われています。
ITA_0273.jpg
ヴェッキオ宮 ダヴィデ像10 viewsミケランジェロの傑作ダヴィデ像です。
1873年までは、ホンモノがここに立っていたのですが、今はアカデミア美術館に移動されています。
ITA_0274.jpg
ヴェッキオ宮10 viewsハンニバルという映画観たことある人ならばピンとくる場所。
ITA_0276.jpg
シニョリーア広場9 views夜のシニョリーア広場です。
ITA_0278.jpg
シニョリーア広場 ネプチューンの噴水12 views1563年に作られたモノ。
この横あたりに、かのサヴォナーラが処刑され場所があるそうです。
ITA_0282.jpg
カルツァイウォーリ通り10 viewsシニョリーア広場からドォーモへ伸びる通りです。
クリスマスの装飾かな?
ITA_0287.jpg
ジョットの鐘楼14 views夜のジョットの鐘楼です。
模様は色が塗ってあるのではなく、色の違う石が組み合わされています。
ITA_0289.jpg
トラットリア・アッカディ32 viewsこの日の夕食は、トラットリア・アッカディというフィレンツェ料理の店へ。
渡航以前より、この店に来るのをとても楽しみにしていました。
美味しいトスカーナ料理を食べる為、そして評価がとてもいいこと、場所柄観光客が少なく地元の人が食べに来る店。で探してここに目をつけていました。
実はこの店日本人がオーナーシェフを務めています。(だから来たと言うわけではありません)

Trattoria Accadi
Via Borgo Pinti,56/r,Firenze
ITA_0292.jpg
トラットリア・アッカディ リッボリータ34 viewsトスカーナの名物料理、リッボリータ。
パンのスープと言われています。スープと言うよりはパンのおかゆ。
熱々で真冬のフィレンツェには最適。

Trattoria Accadi
Via Borgo Pinti,56/r,Firenze
ITA_0296.jpg
フィレンツェの朝11 viewsホテルの窓から。1月のフィレンツェは朝8時ごろでこんな感じです。
ITA_0298.jpg
メディチ家礼拝堂10 viewsサン・ロレンツォ教会の一部。
中の撮影は禁止なので内部の写真はありませんが、贅を尽くした礼拝堂とミケランジェロ設計の新聖具室はを見ることができます。新聖具室(墓所)にあるミケランジェロ作の彫像「曙」「黄昏」「昼」「夜」は必見でしょう。
ITA_0299.jpg
メディチ家礼拝堂 入口11 views扉の上にある白い紋章(盾に玉がついている)メディチ家の紋章で街の至る所で見ることができます。
ITA_0300.jpg
サン・ロレンツォ教会13 viewsサン・ロレンツォ教会です。周りには、おみやげ物などの屋台が並びます。
ITA_0301.jpg
フィレンツェの路地11 views路地、ドォーモの方に向かいます。
ITA_0303.jpg
ドォーモ(花の教会)18 viewsドォーモまでやってきました。
正式には花のサンタマリア(聖母)教会(Santa Maria del Fiore)と言うそうです。
装飾の見事なこと、1296年から170年近くかけて建てられたそうで・・
ITA_0305.jpg
ジョットの鐘楼10 views85m、上ることが可能です。1387年完成。
ITA_0306.jpg
ドォーモ正面14 viewsとにかくその装飾に圧倒されます。
ITA_0308.jpg
ドォーモ側面9 viewsすべての装飾は大理石で緻密に構成されています。色を塗ると言う方法はとられていません。
ITA_0309.jpg
ジョットの鐘楼入り口10 viewsここからてっぺんまで登ることができます。
ITA_0310.jpg
ジョットの鐘楼9 viewsさあ上るぞ・・・(エレベータは無いので)
ITA_0311.jpg
ジョットの鐘楼 中層内部10 views石段をひたすら登ると、昔、鐘が吊られていたであろう空間に出ます。
ITA_0312.jpg
ジョットの鐘楼 中層内部11 viewsここで一休み。
ITA_0315.jpg
ジョットの鐘楼 中層から12 viewsこのアングルのドォーモもいいですね。
ITA_0317.jpg
ジョットの鐘楼 内部石段11 viewsひたすらひたすら上ります。
(倍の高さがある、ケルン大聖堂に比べればたいしたことはないですが)
ITA_0318.jpg
ジョットの鐘楼 頂上内部の落書き28 views観光客が落書きしています・・よく見ると、1823年、1831年?!
そういう落書き(削り?)まであってそんな昔からここは観光客いたのだなあと。。
(巡礼かもしれませんが。)
ITA_0320.jpg
ジョットの鐘楼屋上からの眺め ドォーモとフィレンツェの町並み27 viewsため息が出ます。
このアングルはあまりにも有名ですね。
ITA_0321.jpg
ジョットの鐘楼屋上からの眺め ドォーモ15 views本当に、美しいドームですね。。
ITA_0322.jpg
ジョットの鐘楼屋上から下方15 views飛梁が見えますね。
ITA_0323.jpg
ジョットの鐘楼屋上から南東の眺め 13 views南東方向です。朝日がまぶしい。
ITA_0324.jpg
ジョットの鐘楼屋上13 viewsこんな風になっています。
ITA_0325.jpg
ジョットの鐘楼屋上12 views金網はありますが、眺めるのと写真撮るぶんには何も問題ありません。
ITA_0326.jpg
ジョットの鐘楼屋上から北西の眺め 11 views鐘楼の影のちょうど先端に先ほど行ったメディチ家礼拝堂(サン・ロレンツォ教会)が見えます。
その右手の緑の屋根が市場です。
ITA_0327.jpg
ジョットの鐘楼屋上から西北西の眺め 10 viewsすこし方角をずらして、サンタマリアノヴェッラ教会(中央)とフィレンツェS.M.N駅(その左)方向です。
ITA_0329.jpg
ジョットの鐘楼屋上から南西の眺め 9 views中央のくぼんだ場所がレプッブリカ(共和国)広場。
ITA_0330.jpg
ジョットの鐘楼屋上から南の眺め 9 views中央少し上に、ヴエッキオ宮の塔が見えます。
ITA_0334.jpg
ジョットの鐘楼屋上でGPS19 viewsさすがフィレンツェの高いところ、衛星捉えまくりです。
N43.46370 E11.15347 誤差+-4m
ITA_0335.jpg
ドォーモの展望台25 viewsドォーモにも上る事ができます。
ITA_0336.jpg
ドォーモの先端10 views500年以上も前によく造ったものだと思います。
ITA_0337.jpg
ヴェッキオ宮9 viewsズームしてみました。
ITA_0338.jpg
サンタ・クローチェ教会13 views同じくズームしてみました。
ITA_0341.jpg
ジョットの鐘楼からドォーモ下方13 views派手でもあり地味でもあり、一言では言い表せない、不思議な建物です。
ITA_0342.jpg
サン・ロレンツォ教会(メディチ家礼拝堂)12 viewsサン・ロレンツォ教会の俯瞰です。
ITA_0343.jpg
サンタ・マリア・ノヴェッラ教会10 views地味ではありますが、とても大きい教会です。
ITA_0344.jpg
ホテル・パリ10 viewsV字に囲まれた間にあるのが、私が宿泊したホテル「パリ」です。
右側の通りがパンツァーニ、左がバンキ通り。
ITA_0345.jpg
フィレンツェS.M.N駅10 views街に溶け込ませる為か、とても地味なデザインの駅です。
ITA_0347.jpg
レプッブリカ広場9 views共和国広場です。
ITA_0348.jpg
シニョリーア広場9 views真南方向のズームです。
ITA_0349.jpg
シニョリーア広場7 viewsヴェッキオ宮右手のロッジア・ディ・ランツィにはたくさんの彫像が並べられています。
ITA_0351.jpg
ジョットの鐘楼屋上から北東の眺め 8 views不思議なドームの教会?モスク?がありました。
ITA_0353.jpg
フィレンツェ中央市場10 viewsこの市場は楽しいので、フィレンツェに行った際は寄ってみることをお勧めします。
トスカーナの食の源がずらりと並んでいます。
ITA_0355.jpg
ジョットの鐘楼屋上から北の眺め 9 views北方向です。
ITA_0356.jpg
ドォーモ正面の彫像9 views悩んでますw
ITA_0358.jpg
ジョットの鐘楼10 views青空に映えます。
ITA_0359.jpg
ドォーモ正面10 viewsほんの一部絵画の部分があります。
ITA_0360.jpg
ドォーモ正面9 views彫像もそうですが、その周りの彫りもスゴイ。
ITA_0361.jpg
ドォーモ正面10 viewsドォーモ真正面の上方です。
ITA_0362.jpg
ドォーモ正面の洗礼堂の彫像9 viewsドォーモ正面にある洗礼堂の彫像だったと思います。
ITA_0363.jpg
ドォーモ側面9 viewsドォーモ正面向かって左側の側面です。
修復の為か足場がかかってました。
ITA_0364.jpg
昼間のカルツァイウォーリ通り7 viewsドォーモからシニョリーア広場へ向かう道の昼間です。
ITA_0365.jpg
レプッブリカ広場9 viewsカルツァイウォーリ通りを途中で曲がり共和国広場に向かいました。
ITA_0366.jpg
レプッブリカ広場8 views共和国広場にある門です。
ITA_0367.jpg
レプッブリカ広場9 views周りにはカフェなどがあります。
ITA_0368.jpg
イノシシ11 views新市場のロッジアにある、イノシシ君です。
なぜか東京八重洲地下街にレプリカがいます。
鼻をなでられてぴかぴかです。
映画ハンニバルでは、レクター博士がここで血だらけ手洗ってた気が・・
ITA_0369.jpg
ヴェッキオ宮6 viewsヴェッキオ宮の塔です。見ればわかりますね・・
ITA_0370.jpg
ヴェッキオ宮とロッジア・ディ・ランツィ11 viewsジョットの鐘楼上から見えていた場所にやってきました。
ITA_0371.jpg
ヴェッキオ宮の塔の先端11 views風見獅子?がいましたw
ITA_0373.jpg
シニョリーア広場10 viewsこの広場の周りにもカフェ、ブティック、ブランド店などが並んでいます。
ITA_0374.jpg
ロッジア・ディ・ランツィ17 viewsロッジア・ディ・ランツィの全体像です。
ITA_0375.jpg
ヴェッキオ宮10 views結構大きい建物なので広角でぎりぎり。
ITA_0376.jpg
ヴェッキオ宮入り口8 viewsここだけ装飾的です。
ITA_0379.jpg
ウフィッツィ美術館12 viewsルネサンスの殿堂ということもあって、この美術館は人気があり予約しないと、入れない場合があります。
一応予約しておきました。それでも並びましたが。
ITA_0380.jpg
ウフィッツィ美術館13 views左右正面の上階部分が美術館です。
ITA_0381.jpg
ウフィッツィ美術館9 viewsアルノ川側から。
ITA_0382.jpg
ヴェッキオ橋9 viewsウフィッツィ美術館裏から。
ITA_0384.jpg
ウフィッツィ美術館の行列8 views時間指定で予約してても並ぶときは並びます。
ITA_0385.jpg
ウフィッツィ美術館6 viewsダビンチの受胎告知、ボッティチェッリの「春」「ヴィーナスの誕生」、等々有名絵画だらけの美術館なのですが、
私の目当ては「フィリッポ・リッピの聖母子と二天使」でした。
有名な絵画ですが、これが変な場所に展示されていて、見つけるのに苦労?しました。
ITA_0386.jpg
ウフィッツィ美術館 レオナルド・ダ・ヴィンチ7 viewsウフィッツィ美術館回廊にはいろいろなルネサンス有名人wの彫像がありますが、これは一番有名ではないかと。
ITA_0387.jpg
シニョリーア広場6 viewsウフィッツィ美術館側から撮影したシニョリーア広場。
ITA_0389.jpg
ロッジア・ディ・ランツィ前の獅子7 views目がイッてますw
ITA_0390.jpg
ヴェッキオ宮8 views映画ハンニバルで有名な場所(昼)
ITA_0391.jpg
ウフィッツィ美術館のカフェテラスから8 viewsウフィッツィ美術館のカフェからテラスに出ることができます。
ヴェッキオ宮が目の前に。
ITA_0392.jpg
ウフィッツィ美術館のカフェテラス10 viewsテラスはこんな感じ。ドォーモがちらっと。
ITA_0393.jpg
ウフィッツィ美術館のカフェテラスから9 viewsヴェッキオ宮の装飾がよく見えます。
ITA_0396.jpg
ヴェッキオ宮裏手11 views地中海性気候のイタリアは、日差しが強い。
ITA_0398.jpg
レプッブリカ広場7 viewsレプッブリカ広場全景。
ITA_0399.jpg
洗礼堂6 views奥に見えるドォーモよりも古い11~12世紀に建造された洗礼堂。
正式名称、バッティステロ サンジョ ヴァンニ (Battistero San Giovanni)
ITA_0400.jpg
花の聖母教会8 views昼を過ぎ日のあたり方が変わってきたので撮影。
ITA_0401.jpg
洗礼堂の扉(天国の扉)6 views洗礼堂の扉はブロンズでできていて、かのミケランジェロが「天国の扉」と名をつけたらしいです。
ちなみにこれはレプリカで、ホンモノは近くの博物館に収められています。
ITA_0403.jpg
花の聖母教会(ドォーモ)内部5 views外の装飾とは違い中は質素にできていますが、これはこれで美しいものです。
ITA_0406.jpg
花の聖母教会(ドォーモ)内部の灯5 views内部にはこんな場所も。
ITA_0407.jpg
花の聖母教会(ドォーモ)内部の灯6 viewsカメラの練習w
ITA_0409.jpg
花の聖母教会(ドォーモ)内部 クーポラ部分7 viewsクーポラに描かれたフレスコ画 最後の審判 が見えます。
ITA_0411.jpg
花の聖母教会(ドォーモ)内部 モザイク9 viewsモザイクも見事。
ITA_0412.jpg
花の聖母教会(ドォーモ)内部の時計8 views前の写真の上にある時計。
ITA_0413.jpg
花の聖母教会(ドォーモ)内部のフレスコ画9 views入り口上部の絵画です。
ITA_0414.jpg
洗礼堂 天井のモザイク11 viewsこちらは洗礼堂の天井モザイク「最後の審判です」
ITA_0415.jpg
洗礼堂 天井のモザイク8 views実に緻密でスケールの大きいものなので見る価値ありです。
ITA_0416.jpg
洗礼堂 祭壇上部8 viewsとにかくモザイクで埋め尽くされています。
ITA_0417.jpg
洗礼堂 天井のモザイク11 views「最後の審判」なので天国と地獄等が描かれています。
ITA_0418.jpg
洗礼堂 天井のモザイク7 viewsこちらは天国側?
ITA_0419.jpg
洗礼堂 天井のモザイク9 views地獄側?悪魔や地獄なんかもモザイクで表現されています。
ITA_0420.jpg
洗礼堂 祭壇11 viewsダンテもこの洗礼堂で洗礼を行ったとか。
ITA_0421.jpg
フィレンツェ・ホテル・パリ15 views正面の建物が泊まっていたホテルです。
左に行くとバンキ通りで、サンタマリアノヴェッラ教会、
右に行けばパンツァーニ通りでフィレンツェS.M.N駅です。
ITA_0423.jpg
フィレンツェ・ホテル・パリ入り口16 viewsこのホテルはバンキ通り側に入り口が有ります。
ITA_0429.jpg
トラットリア・アッカディ ビステッカ・アッラ・フィオレンティーナ53 viewsフィレンツェ名物のTボーンステーキです。
1人前にしてくれました。(本来は数名で500g~kg単位で頼む)
ただのステーキじゃんと侮る無かれ、トスカーナのキアーナ牛を使用したこのステーキは、
本当にいい香りがして、癖が無く、最後まで飽きません。
フィレンツェにきたら是非食べてみてください。

Trattoria Accadi
Via Borgo Pinti,56/r,Firenze
ITA_0435.jpg
トラットリア・アッカディ メニュー84 viewsフィレンツェの街中ではとても、リーズナブル。是非行ってみてください。
少し見つけにくいですが次の写真も参考になると思います。

Trattoria Accadi
Via Borgo Pinti,56/r,Firenze
ITA_0437.jpg
フィレンツェ ホテル・パリ13 viewsフィレンツェ ホテル・パリの3階見取り図です。
333号室ともこの日でお別れ。
ITA_0438.jpg
朝のパンツァーニ通り7 views奥にフィレンツェS.M.N駅が見えてます。
ITA_0439.jpg
朝のドォーモとジョットの鐘楼6 viewsこの景色ともおわかれ。
ITA_0441.jpg
朝のフィレンツェ街角3 views朝もいいですが、夜中に歩くと中世に迷い込んだ感じです。
ITA_0442.jpg
フィレンツェ中央市場7 viewsここは是非行ってみてください。中に入ると主に個人の食料品店がずらりと並んで活気があります。
ITA_0443.jpg
アカデミア美術館5 viewsミケランジェロの傑作『ダヴィデ像』を見にアカデミア美術館へ。
ITA_0445.jpg
アカデミア美術館3 viewsアカデミア美術館の前です。
ダヴィデの写真はありません。その理由かどうかは知りませんが、1991年にどこかの阿呆が、ダヴィデ像に鉄槌でおそいかかり左足が砕かれたせいなのか、像の周りにはガラス塀があって、撮影も禁止。
ITA_0446.jpg
フィレンツェ お土産物屋屋台6 views中央市場の周りとサン・ロレンツォ教会の周りにはこういうお土産物系の屋台がたくさんあります。
ITA_0447.jpg
サンタ・マリア・ノヴェッラ教会8 viewsフィレンツェ駅側から見たサンタマリアノヴェッラ教会です。
ITA_0448.jpg
フィレンツェS.M.N駅6 viewsフィレンツェ駅前です。
ITA_0450.jpg
サンタ・マリア・ノヴェッラ教会前広場8 viewsサンタ・マリア・ノヴェッラ教会の広場です。工事してました。
ITA_0451.jpg
サンタ・マリア・ノヴェッラ教会9 viewsサンタ・マリア・ノヴェッラ教会の正面(入り口)です。
入ることはできますが、ここからは入れません。横から料金(EUR2.5ぐらい)を払って入ります。
内部は撮影禁止です。
ITA_0452.jpg
メディチ・リッカルディ宮8 views地味ですが、メディチ家の宮殿です。(わざと地味にしているっぽいです。)
ITA_0453.jpg
メディチ・リッカルディ宮からレプッブリカ広場方面7 views奥にレプッブリカ広場の門が見えます。
ITA_0454.jpg
街中のドォーモ5 viewsこういうアングルから見ても美しいですね。
ITA_0455.jpg
花の聖母教会(ドォーモ)6 viewsこれでこの場所ともお別れです。
ITA_0458.jpg
花の聖母教会(ドォーモ)の門7 views彫刻もブロンズもとにかくすばらしい。
ITA_0459.jpg
洗礼堂7 views洗礼堂の外側は扉以外簡素ですが、中は前日の写真の通りすごいことになってます。
ITA_0460.jpg
花の聖母教会(ドォーモ)の正面上部5 views彫ってて飽きなかったのだろうかw
ITA_0461.jpg
番気ラーメン24 viewsいきませんでしたが、ホテルの前のバンキ通りにある、
フィレンツェのラーメン屋です。
ITA_0462.jpg
フィレンツェS.M.N駅 出発表示10 views首都ローマへ向かう為、スーツケースを転がしフィレンツェS.M.N駅にやってきました。
ITA_0464.jpg
フィレンツェS.M.N駅 コンコース8 views出発直前までホームが決まらないことが多いので、コンコースにはそれを待つ人だかりができます。
ITA_0465.jpg
フィレンツェS.M.N駅 セルフサービスレストラン51 viewsイタリアの主要駅には充実したセルフサービス(カフェテリア方式)のレストランがあることが多く、フィレンツェにもシェフエクスプレス経営のものがありました。
ここでランチに。リゾット、生ハムとモッツァレラチーズです。
ITA_0468.jpg
フィレンツェS.M.N駅 プラットホーム6 views近郊列車。斜塔で有名なピサなどにもここから近郊列車ででいけます。
ITA_0475.jpg
ES Star AV 9433 出発6 viewsフィレンツェさようなら・・。(後日一瞬戻ってくるのですが。。)
ITA_0664.jpg
路地をパンテオン方面へ6 viewsローマの街を歩いていると、路地->広場->路地->広場という構造になっていることがよくわかります。
ヴェネツィアもそうでしたが、フィレンツェはわりと碁盤の目になっている感じでした。
ITA__0889.jpg
リストランテ・トゥディーニ18 viewsフィレンツェのトラットリア・アッカディがあまりにもすばらしかったので、こちらもいけてるのかもと思ってしまったところ一部反省。

Ristorante Tudini
Via principe Amedeo, 27 - Roma
174 files on 1 page(s)